アニマルコミュニケーション(ペットチャネリング)で犬の気持ちを知りたい飼い主様にペットと話をする大阪のドッグカフェ

子供の頃にいてくれた愛犬は姉として今も守ってる

子供の頃にいてくれた愛犬は姉として今も守ってる

(Sさん)

ビューティーがなくなった当初から胸の内にあった申し訳ない、という気持ちは、
どれほどの年月を重ねても忘れられず、ずっとありました。

恨まれて仕方がないだけのことをしてしまったし、
許されなくても仕方がないという気持ちでいながらも心のどこかで、もしかしたら「もういいよ」って言ってくれてるのかもしれないと
思ったりしたこともありましたが、それは自分の、本当は許してほしい、という
甘えた気持ちがそう思わせているのかもしれないと思っていました。

ですが、当日のセッションで、ビューティーが「そんなことまだ思ってたの?」と言ってくれていると聞いて、もう、たまりませんでした。

恨むとか、そういうような気持ちさえ、あの子は持っていなかったのかもしれない。

私が思うより、もっとずっと頭のいい「おねえちゃん」だったんだなと思います。

情けない「妹」の私は、こうしてメールを打っていてさえまだ泣いてしまいますが、セッションを受ける前の涙とは、違ってきている気がします。

セッションを受けて、本当によかったです。

私とビューティーをもう一度つないでくれて、ありがとうございました。

(私の感想)

ほんの少しでもお気持ちが楽になられたなら、よかったです。

ビューティーちゃんはほんとに素敵なお姉ちゃんですよね!

Sさんの事をいつまでもかわいい妹だと思って見守ってくれてますよ!

ビューティーちゃんの事を思い出されて泣かれたらいいんですよ。

あの時も申しましたようにもう「ごめん」ではなく、「ありがとう!」でね。。^_^

でももう、セッションを受ける前の涙とは違っておられるんですよね。よかった!

そして、いつの日か、必ずSさんの元に生まれ変わってきてくれますよ。

それまで楽しみにお待ちくださいね♪

ありがとうございました。

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